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【沖縄のお土産】ハイチュウ(マンゴー味)のカロリー、賞味期限と食べた感想を紹介します。

沖縄はマンゴーの生産量が日本国内で1位です!

パイナップル、黒糖、シークヮーサー、ちんすこう辺りが脚光を浴びることが多いですが、実はマンゴーも沖縄の名物なんですよね!

マンゴーは普段あまり食べないのですが、同じ種類である桃は良く食べますし、大好物なので美味しいことを期待したいと思います。

ハイチュウ(マンゴー味)について

ここでは、ハイチュウ(マンゴー味)の賞味期限や保存方法、カロリーやたんぱく質などの数値についてテーブルで詳しくまとめておきます。

名称 キャンディ
品名 ハイチュウ <マンゴー味> 
価格 ¥648
原材料名 水あめ、砂糖、植物油脂、ゼラチン、マンゴーピューレ
濃縮ヨーグルト、酸味料、香料、乳化剤、パプリカ色素
(原材料の一部にももを含む)
内容量 5本(12粒×5本) 
賞味期限 約8か月(商品到着が11月13日で賞味期限が翌年の7月) 
保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存する 
販売者 森永製菓株式会社 18
〒108-8403 東京都港区芝5-33-1
TEL:0120-560-162 
栄養成分表
1粒(標準4.6g)当たり
熱量 19kcal
たんぱく質 0.07g
脂質 0.36g
炭水化物 3.8g
ナトリウム 0mg

ハイチュウ(マンゴー味)の開封と食べた感想

ここからは、ハイチュウ(マンゴー味)の開封と実際に食べていく様子を紹介していきますね!

これがハイチュウ(マンゴー味)の外箱。

丸い穴から中のハイチュウが少し見えるようになっています。デザインはマンゴー一色ですね!トロピカルな感じです。

裏面には賞味期限や保存方法、カロリーやたんぱく質などの数値が載っています!そして今回もパイナップル味のハイチュウやシークヮーサー味のハイチュウの時と同様に、簡単な問題がありますね。

沖縄が日本一の産地カレーを黄色くするものは何?という内容なんですが、これは私も全く分かりませんでした。

答えを見ないで分かった方はいらっしゃいますか?私はパイナップルだと思ってしまったおバカなのですが…。答えはウコンとのことです。ウコンが何かも知らない私には解けるはずもない問題でしたね。

あけくち▼から箱を開けていきます。

中を開けると12粒入ったハイチュウが5本入っています!この表面の写真もそれぞれ違うのですよね。首里城、カクレクマノミ、ハイビスカス、シーサー、マンタの写真がありました!

あけくちの部分を引っ張って中のハイチュウを取り出していきます!

引っ張っていくと上の画像のような感じになりますね。

パイナップル味のハイチュウやシークヮーサー味のハイチュウと同様に銀紙にも独特なデザインがありました。

今までハイチュウで美味しくないものに出会ったことがないので、マンゴーもきっと美味しいだろう!と思っていましたがまさに想像通りでした。

マンゴーの甘みが見事に再現されていて、とても美味しかったですよ!パイナップルやシークヮーサーより純粋な深みの甘さが楽しめました。一気に3粒食べましたがまだまだいけますね!

通販サイトで購入することが出来る

今回紹介したマンゴー味のハイチュウは、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなど、様々な通販サイトからお取り寄せすることが出来ますよ!

ただし、マンゴー味のハイチュウだけだと、大抵の場合はベットで送料が必要になってしまいます。例えば、おきなわ屋 ONLINEなら1万円以上の購入で送料が無料になりますので、そういったお得なサービスを利用してみてください。

1万円分もお土産を購入することはあまりないとは思いますが…。

おきなわ屋 ONLINE

最後に

このお土産の評価
美味しさ
(3.0)
甘さ
(3.0)
外箱のデザイン
(2.0)
おすすめ度
(3.0)

銀紙を取る前からマンゴーの風味がしてきたことにはビビりました!相当強い味なんだろうな。と警戒しながら食べてみましたが、全然そんなことはなく忠実にマンゴーの味が再現されたハイチュウでしたよ!

美味しさはシークヮーサー味のハイチュウよりは上。パイナップル味のハイチュウよりは下。といったところでしょうか。

パイナップル味のハイチュウと良い勝負をしていると思いますし、再現性だけで言えばパイナップルより上かもしれませんね。下手なマンゴーを買って食べるよりこのハイチュウを食べた方が絶対満足出来ます♬

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