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【横浜のお土産】焦がしキャラメルバウム(横濱観覧車)のカロリー、賞味期限と食べた感想を紹介します。

今回の記事では、新横浜駅内にあるGRAND KIOSKで購入した焦がしキャラベルバウムについて詳しく紹介していこうと思う。

中身は小さなバウムが1つ入っているだけだから、他人へのお土産としてだけでなく、新幹線に乗る前とかにお腹を満たすために自分で食べる用に購入するのも良いかもしれないね。

焦がしキャラベルバウムについて

ここでは、焦がしキャラベルバウムの賞味期限や保存方法などについてテーブルで詳しくまとめておく。カロリー、たんぱく質などの数値は公式サイトで確認出来るね。

名称 洋菓子
商品名 焦がしキャラベルバウム
価格  ¥297
原材料名 鶏卵、砂糖、小麦粉、バター、植物油脂、クリーム、でん粉
加糖卵黄、水あめ、アーモンドペースト、食塩、バニラペースト
洋酒、トレハロース、乳化剤、ソルビット、膨張剤、ゲル化剤
(ペクチン)、酸味料、着色料(カラメル、カロチン)、香料
(原材料の一部に大豆を含む)
内容量 1個
賞味期限 約1か月(私が購入したのは10月21日で賞味期限が11月13日)
保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存する
販売者 株式会社ありあけA
横浜市中区日本大通36
TEL:0120-421-900
栄養成分値
カロリー 217kcal
たんぱく質 2.7g
脂質 12.5g
炭水化物 23.3g
ナトリウム 130mg

お土産の開封と食べた感想

ここからは、実際に焦がしキャラメルバウムを開封していたり食べていく様子を紹介していくよ。

焦がしキャラベルバウムが入っている袋は、観覧車のが描かれており色は青と黄色が基調になっているデザイン。

観覧車とバウムの形がちょうど同じに設計されているね。お土産としてはとてもシンプルでコンビニで販売されていても何ら不思議ではないくらい。

後ろには、賞味期限、保存方法などが記載されている。

袋を開けるには、この賞味期限や保存方法が記載されているシールを剥がす必要がある。

シールを剥がしたら、左上または左下にある切り口から開けることが出来る。

これが焦がしキャラベルバウム。

取り出した瞬間に匂いに疎い自分の鼻にも余裕で届くほどキャラベルの匂いがしっかり感じ取ることが出来た。もう見るからに砂糖の量が半端ないね。

実際に食べてみて自分には合わない味だった。

キャラメルだけでも甘いのにさらに砂糖がこれでもか!ってくらいふりかけてあるから甘さが本当にしつこい。

そして、手に取って食べた時に砂糖やキャラメルのベトベト感が手に残るのも嫌だし(手を洗うのが面倒)どんなに丁寧に食べてもボロボロ砂糖が落ちていくから、後処理が面倒すぎる。テーブルを汚さないためにもお皿は絶対に必要だね。

通販サイトでも購入出来る

焦がしキャラベルバウムは、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなどの通販サイトから購入することが出来る。

ちなみに私が購入したのは新横浜駅内にあるGRAND KIOSK。

横浜近辺にある大きなお土産屋さんに行けば高確率で目にすることが出来るんじゃないかな。通販サイトで購入出来る時点で希少価値はほぼ0だね。

また、販売者でありあけの公式通販サイトからも購入可能。

ありあけのハーバー

最後に

このお土産の評価
美味しさ
(2.0)
甘さ
(5.0)
外箱のデザイン
(3.0)
おすすめ度
(2.0)

想像していた以上に甘いバウムだったね。砂糖をもっと少なめに抑えてくれれば甘すぎるものが苦手な私のお口でも楽しめたかもしれない。

キャラメルの匂いは本当に凄い。

1メートル以上離れたところからでもほのかに漂ってくるくらいだからね。私の口には全く合わなかったけど、甘いもの好きにはたまらない洋菓子だと思う。

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