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【奈良のお土産】しかまろくんプリントクッキー(黄色)のカロリー、賞味期限と食べた感想を紹介します。

昨日風邪気味で鼻水が止まらなかったんですが、今日起きたらほぼいつも通りの体調に復活していて安心しました!

だからと言ってモチベーションまで上がる訳ではないのですが…。今回紹介するしかまろくんプリントクッキーは、昨日紹介したものとほぼ同じだと思われます!

商品名は変わらず外から見る限りだと包装紙の違いくらいしか分かりません。ちなみに内容量も変わらず12個なので、本当にどこか違うのか全く分からないのですよね…。同じものではないことを祈りつつ紹介していきたいと思います!

しかまろくんプリントクッキー(黄色)について

ここでは、しかまろくんプリントクッキー(黄色)の賞味期限や保存方法などについてテーブルで詳しくまとめておきます。残念ながら、カロリーやたんぱく質などの数値は公表されていませんでした。

名称 焼菓子 
品名 しかまろくん プリントクッキー 
価格 ¥597
原材料名 小麦粉、マーガリン、砂糖、アーモンド、鶏卵
乳等を主要原料とする食品、蜂蜜、食塩、乳化剤
着色料(赤色102号、黄色4号、青色1号、赤色106号、カロチン)
香料、(原材料の一部に大豆を含む)
内容量  12枚
賞味期限 約5か月(11月18日に商品到着で賞味期限が翌年の4月10日) 
保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存する 
販売者 名産卸松鳥 松鳥昌邦HEM
奈良県奈良市南肘塚町49-3
TEL:0742-20-6556 

しかまろくんプリントクッキー(黄色)の開封と食べた感想

ここからは、しかまろくんプリントクッキー(黄色)の開封と実際に食べていく様子を紹介していきますね!

これがしかまろくんプリントクッキー(黄色)の外箱。遠足気分のしかまろくん、本を読んでいるしかまろくん、お辞儀をしているしかまろくん…色々なしかまろくんを楽しむことが出来ます。

裏面には何かあった時のためにフリーダイヤルが載っています!賞味期限や保存方法は側面に載っていました。

中の箱を取り出すために包装紙をビリビリと破いていきます!

中の箱は真っ白。何もデザインは描かれていませんでした。

この時点で、昨日食べた包装紙がピンク色のしかまろくんクッキーとの違いが分かりました。

こちらはクッキーにプリントされているしまかろくんのポージングが全部で3種類あるんですよね。それとこちらのクッキーの方が濃い茶色をしています。

1つだけ袋を手に取ってみました。

袋から取り出すとこんな感じ。

昨日食べた包装紙がピンク色のしかまろくんプリントクッキーとも比較してみました。こうしてみると全然違うことが分かりますよね。

もちろん、違うのは見た目だけではなく味も全く違います。

昨日食べたしかまろくんプリントクッキーはまろやかな甘さが特徴的でしたが、今回食べたしかまろくんプリントクッキーはサブレっぽい味がします。

落ち着いた味を楽しみたいなら今回紹介したプリントクッキー。

まろやかな包み込まれるような甘さが好みの場合は昨日紹介したプリントクッキーがおすすめですね。どちらも無難な美味しさなところは共通してます。

通販サイトで購入することが出来る

今回紹介した包装紙が黄色のしかまろくんプリントクッキーは、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなどの誰もが知っている通販サイトでは購入することが出来ません…!

が、奈良県のお土産を専門に扱っている鹿屋というサイトでお取り寄せすることが出来ます!しかまろくんシリーズのお土産が10個以上販売されているので、興味がある人は是非覗いてみてくださいね♬

鹿屋

最後に

このお土産の評価
美味しさ
(3.0)
甘さ
(1.0)
外箱のデザイン
(3.0)
おすすめ度
(3.0)

まあまあ、無難に美味しいな!って感じですね。

クッキーというよりは鳩サブレとかそっちの味がしますよ!一口食べた時は、少しクッキーが焦げたような味がしてこれはダメだな。

と思いましたが、食べている内にこの嫌な味は消えていき美味しく感じるようになってきました。見た目からして少し焦げた色だったので、一目見た瞬間から味についてはある程度予想はつきましたね。

それで、昨日食べた包装紙がピンク色のしかまろくんプリントクッキーとの違いですが、味も見た目も全く違いましたので安心しました。見た目は今回の焦げた茶色をしており、昨日のは白っぽい色でした。

味に関してですが、包装紙がピンク色のしかまろくんクッキーは牛乳のようなまろやかな甘さが特徴的でしたが、今回食べた包装紙が黄色のしかまろくんクッキーは甘みがほとんどなかったです。

個人的には、昨日食べたしかまろくんクッキーの方が美味しく感じました。

極端に甘すぎるのはやめて欲しいですが、ある程度の甘さはアクセントとして欲しいんですよね!というより、商品名が同じなんだからわざわざ2つに分ける必要はなかったと思います。それか商品名をキッチリ分けるとか。

6枚ずつで2つの味が楽しめるクッキーにすればもっと魅力的なお土産になるんじゃないかな?と思うのです。

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