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【東京駅TOKYO Me+のお土産】シュガーバターサンドの木のカロリー、賞味期限と食べた感想を紹介します。

今回は期間限定のお土産であるシュガーバターサンドの木について詳しく紹介していきます!このお土産はネットからのお取り寄せも可能ですが、私の場合は東京駅構内にあるTOKYO Me+で購入しましたよ!

シュガーバターサンドの木について

ここでは、シュガーバターサンドの木の賞味期限や保存方法などについてテーブルで詳しくまとめておきます。残念ながら、カロリーやたんぱく質などの数値は公表されていませんでした。

名称 菓子 
品名 シュガーバターサンドの木 
価格 ・¥349(5個入、お買得パック)
・¥535(7個入)
・¥690(10個入、お買得パック)
・¥1,029(14個入)
・¥1,543(21個入)
・¥2,160(30個入)
原材料名 チョコレート、小麦粉、バター、ライ麦粉、小麦全粒粉
砂糖、粉糖、からす麦、コーングリッツ、酵母
加工油脂、脱脂粉乳、食塩、パン粉、乳化剤(大豆由来)
香料、酸化防止剤(V.E)、イーストフード 
内容量 5~30個 
賞味期限 約2か月(商品購入が12月18日で賞味期限が2月16日) 
保存方法 直射日光、高温多湿を避けて涼しい場所で保存する 
販売者 株式会社グレープストーンOK 銀のぶどう
〒104-0061 東京都中央区銀座5-6-15
TEL:0120-207-730 

シュガーバターサンドの木の開封と食べた感想

ここからは、シュガーバターサンドの木の開封と実際に食べていく様子を紹介していきますね!

これがシュガーバターサンドの木の箱というかプラスチック製の容器ですね。今回は10個入のお買得パックを購入したのでとても見た目が簡素なものになっています。

その代わりに値段が安く、お菓子をより沢山食べたい。という人にぴったりなものになっているんですよね。お土産向きではありませんが、自分だけが食べるのであればお買得パックで十分だと思います。

容器の角っこからビニールの部分を剥がしていきます。

これがシュガーバターサンドの木の中身です。当たり前ですが10個しっかり入っていますね。

実際にシュガーバターサンドの木の袋を手に取ってみました。リボンのデザインが可愛らしいです!

裏面には賞味期限が載っていました。プラスチックの容器を捨ててしまっても1つ1つのお菓子の袋の裏側に賞味期限が載っているので安心ですね!

袋から取り出して食べてみました。ラングドシャに近いクッキーのようなものなんですが、一般的なクッキーより遥かにパサつきがあり、パサつきはあるんですが、なぜか美味しい!そんなお菓子でした。

ただ、これがパサパサではなくしっとりとしていたらもっと美味しかったんだろうな。とは思いますね。中にはホワイチョコレートのようなものが入っていますが、サンドの部分もほのかな甘さが感じ取れます。

とてもバランスの取れた定番のお菓子って感じですね。実際には期間限定のお菓子なのですが、限定品なのが惜しいくらいです。

通販サイトで購入することが出来る

今回紹介したシュガーバターサンドの木は、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなどの通販サイトからお取り寄せすることが可能です。また、販売元であるパクとモグの通販サイトでも販売を受け付けていました。

ちなみに私は、東京駅構内にあるTOKYO Me+からお取り寄せしました。ネットからの注文ですと12月31日の18時までの受付となっていますので、興味のある方はお早めに購入されてくださいね!

お菓子の通信販売
パクとモグ

最後に

このお土産の評価
美味しさ
(3.0)
甘さ
(2.0)
外箱のデザイン
(3.0)
おすすめ度
(3.0)

めっちゃサクサクとした食感でした。一般的なクッキーよりもさらにサクサクとしている感じです。重みのある方ではなく軽いサクサク感です!

これに近い食感はラングドシャですね。

ただし、先ほども言ったように一般的なラングドシャやクッキーのようなはっきりとした食感はありません。

それとクッキー部分の厚みが凄いので1つ食べただけでもかなり満足出来てしまいます。弱点はパサパサとしすぎていることですね。

どんなに綺麗に食べようとしても、まず間違いなくバラバラとしたお菓子の粉が落ちてくるので、何かを敷いて食べることが必要になるんですよね。

それを手間に感じる人は結構苦痛に感じるかもです。

私はティッシュを敷いて食べましたが、やっぱり何も敷かないで食べれるに越したことはないので…。味や食感はとても良かったので、この部分だけ工夫してくれたら嬉しいなと思いました。

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