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【東京駅TOKYO Me+のお土産】東京じゃガレットのカロリー、賞味期限と食べた感想を紹介します。

東京じゃガレットは東京限定のお土産です!東京駅構内にあるTOKYO Me+まで行けばTOKYO Me+を購入することが出来ますが、東京から離れているところに住んでいる人は、なかなか手が出せないのが残念ですね。

希少価値が高いということはむしろ喜ぶべきことなのですが、大抵のお土産が通販サイトで購入出来るようになっているこのご時世ですから、ちょっと寂しい気もします。もう少し多くの人が買えるようになると良いですね!

東京じゃガレットについて

ここでは、東京じゃガレットの賞味期限や保存方法、カロリーやたんぱく質などの数値についてテーブルで詳しくまとめておきます。

名称 焼菓子 
品名 東京じゃガレット 
価格  ¥1,080
原材料名 卵白、乾燥ポテトフレーク(遺伝子組み換えでない)
マーガリン、ショートニング、小麦粉、砂糖、コーンスターチ、食塩
 ポテトシーズニング、醤油風味ペースト/トレハロース、膨張剤
調味料(アミノ酸等)、乳化剤、着色料(カロテン、カラメル)
香料、(一部に、小麦、乳成分、卵、大豆、ごまを含む)
内容量  22個
賞味期限 約3か月(商品購入が12月18日で賞味期限が翌年の3月20日) 
保存方法  直射日光、高温多湿を避けて保存する
販売者 株式会社コロンパン
東京都中央区銀座7-14-3
TEL:0120-55-4282 
栄養成分表示
1個当たり
熱量 26kcal
たんぱく質 0.4g
脂質 1.5g
飽和脂肪酸 0.7g
トランス脂肪酸 0.0g
コレステロール 1mg
炭水化物 2.8g
糖質 2.6g
植物繊維 0.2g
食塩相当量 0.1g

東京じゃガレットの開封と食べた感想

ここからは、東京じゃガレットの開封と実際に食べていく様子を紹介していきますね!

これが東京じゃガレットの外箱。東京じゃガレットの写真が載っているので、中にどんなお菓子が入っているのか瞬時に判断することが出来ますね。

裏面には賞味期限や保存方法、カロリーやたんぱく質などの数値が載っていました。東京じゃガレットの賞味期限は約3か月。内容量の割に賞味期限がとても長いので特に心配にはならないですね。

裏面に透明のシールが2つ貼ってあるのでこれを剥がして箱を開封していきます。

箱を開けると東京じゃガレットの詳細が載っている紙が同梱されていあmした。

こちらが箱の中身です。東京じゃガレットが22個入っています。一口サイズのお菓子であるにもかかわらず、全て袋詰めされているのは好印象ですね。ポテトチップスみたいに袋に入っていなくても文句はなかったのですが、丁寧さがあるのは良いことです!

東京じゃガレットの袋を手に取ってみました。

ということで実際に食べてみました。サクサクっとした食感ではあるんですが、一般的なクッキーなどのサクサクとは違いもっと軽いサクサクですね!

ほとんど力を入れることなく食べていくことが出来ます!そしてひとくちポテトというだけあって、そんなにお口が大きくない私でも問題なく一口で食べることが出来ました。これだけ小さければ幼稚園児でも一口で食べれると思いますよ!食感とサイズ感は文句なしで後は味のインパクトですね。

通販サイトでは購入することが出来ない

今回紹介した東京じゃガレットは、Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピングなどの通販サイトでは販売されていませんでした。

ちなみに私は、通販サイトではなく東京駅構内にあるTOKYO Me+で購入しました。東京駅限定ではなく、東京限定のお土産なので他の場所でも販売されているかもしれません…。希少価値が高いお土産であることは確かです。

最後に

このお土産の評価
美味しさ
(3.0)
甘さ
(1.0)
しょっぱさ
(1.0)
外箱のデザイン
(3.0)
おすすめ度
(3.0)

ほんのり塩味とのことですが、ほとんど塩気はありません。何となく感じる程度ですね。市販で販売されているポテトチップスを頻繁に食べている人は、この塩気では満足することは出来ないでしょうね。

薄味とかいうレベルではなく本当に塩気がほとんどないので。個人的にはもう少し塩気は強くて良かったと思います。

レベル10まであったとして、この東京じゃガレットがレベル1の強さだとしたら、レベル3くらいは欲しかったところです。

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