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【サンシャイン水族館のお土産】海のおかき(エビ)のカロリー、賞味期限と食べた感想を紹介します。

今回紹介するのは、池袋にあるサンシャイン水族館の中にあるお土産コーナーで購入出来る海のおかき(エビ)です。

海のおかきということですが、池袋から海まで20キロ程度ありますので、関係のがあるのは水族館の方でしょうね。サンシャイン水族館には、海の生き物が沢山いますのでそれが由来になっているものと思われます。

海のおかき(エビ)について

ここでは、海のおかき(エビ)の賞味期限や保存方法などについてテーブルで詳しくまとめておきます。残念ながら、カロリーやたんぱく質などの数値は公表されていませんでした。

名称 米菓
品名 海のおかき(エビ)
価格 ¥480 
原材料名 おかき(餅米(国産)、うるち米(国産)、米油、デキストリン、
粉末醤油、食塩、ブドウ糖、蛋白加水分解物、魚介エキスパウダー、
甘エビパウダー、香辛料、香味油、調味料(アミノ酸等))
(原材料の一部に大豆、小麦、豚肉、鶏肉を含む) 
内容量 135g 
賞味期限 約3か月(商品購入が12月23日で賞味期限が翌年の3月20日) 
保存方法 直射日光、高温多湿を避けて保存する 
販売者 ヤエックス株式会社YK
愛知県清須市西批把島町古城1-20-15
TEL:0120-586-020

海のおかき(エビ)の開封と食べた感想

ここからは、海のおかき(エビ)の開封と実際に食べていく様子を紹介していきますね!

これが海のおかき(エビ)の外箱。余談ですが、海のおかき(エビ)は、裏面の品名には海のおかき(エビ)と記載されているのですが、レシート上だとラッコオカキ エビになっているんですよね。名前くらい統一して欲しいものです。

裏面には賞味期限や保存方法などが載っていました。海のおかき(エビ)の賞味期限は約3か月ととても長いです。ゆとりをもって食べていくことが出来ますね。また、日持ちするお土産を探している方にもぴったりです。

えびと書かれている白いシールを剥がして箱を開けていきます。

箱の中にはおかきが入っている半透明の袋があります。

袋を開けてみました。思った以上に1つ1つのおかきのサイズが大きくてびっくりしました。480円という安価なお土産なのでもっとちゃっちいものを予想していたのですが、良い意味で予想が外れてくれましたね。

ザクザクとお口の中に快感が走る食感で味もしょっぱすぎず甘すぎず(甘さは全くないくらいです)で美味しかったです。

これがもっとしょっぱかったりすると、食べられる人が限定されてきちゃうんでしょうけど、この味であれば9割以上の人が美味しく食べることが出来るでしょうね。サンシャイン水族館のおかきは本当に最高です!

通販サイトで購入することが出来ない

今回紹介した海のおかき(エビ)は、池袋にあるサンシャイン水族館でしか販売されておらず購入することが出来ません。

 

当たり前ですよね。サンシャイン水族館のデザインが描かれているお土産が他の場所で販売されていたら違和感しかないです。

 

ただ、東京限定のお土産とかなら他の場所やネット販売されていたりもするんですけど、今回ばかりはそれもありませんでしたね。

最後に

このお土産の評価
美味しさ
(4.0)
しょっぱさ
(1.0)
外箱のデザイン
(3.0)
おすすめ度
(4.0)

うん!これは美味しい。どうせ水族館のお土産だし大したことないんだろうな。と思って全く期待をしていなかったのですが、おかきとしての歯ごたえがとてもしっかりとしていますし、程よいしょっぱさで素直に食べやすかったです。

最近小さめのお菓子の詰め合わせ的なものを食べる機会が多かったからかもしれませんが、おかき1つ1つのサイズも大きくてどんどんお腹の中に溜まっていく感じがしました。かなりのボリュームなので一人で一気に食べるのは難しそう。

量を考えると480円という値段は安いとは言えませんが、お土産1つで500円いかないと考えると手が出しやすいと思います。

流石にお土産を買おうって時に予算が500円以下の人はなかなかいないと思いますので。サンシャイン水族館で一番おすすめのお土産かもしれません。

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